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flowUV印刷の疑問、解決しましょう

「デザインから依頼できる?」
「どんな風に進んでいくの?」

UV印刷・UVプリントについて、知らないことがいっぱい……という方がほとんどではないでしょうか。こちらではそんな方に、看板・屋外広告全般の印刷・制作を行う東京都の「株式会社ジー・スタッフ」が、UV印刷についてよくあるご質問への回答や、納品までの流れをくわしくご紹介します。

よくあるご質問と回答~UV印刷Q&A~

UV印刷・UVプリントについて、疑問やご質問はありませんか? こちらでは、看板・屋外広告全般の印刷・制作を行う東京都の「株式会社ジー・スタッフ」が、UV印刷についてのよくあるご質問にお答えします。こちらにないご質問があれば、お気軽に弊社までお問い合わせください。

Q屋外での使用におすすめの素材はありますか?
A雨風の影響を直接受ける屋外での使用には、耐久性が求められます。弊社では、強度の高いターポリンやFFシート等の塩ビ素材をおすすめしています。
Q一番大きなもので、どれくらいのサイズに対応が可能ですか?
AUV印刷が可能な最大サイズは、2500mm×1500mm、厚み50mm以下であれば対応が可能です。大型のUV印刷もお任せください。
QUV印刷に白インクは使えますか?
Aはい、使用可能です。UVプリンタには4色フルカラー+白インクが搭載されています。透明なアクリル板や、色の付いた素材等にも白インクの使用が可能です。
Qデザインから依頼することはできますか?
Aはい、もちろん可能です。弊社にはデザイナーが在籍していますので、ゼロからのデザイン起こしや写真の加工等にも対応しています。もちろん、「完全データ」をご支給いただいての印刷も可能です。
Q「完全データ」とはどういうものですか?
AIllustratorやPhotoshopを使って作成された、そのまま印刷できる一切修正等の作業が不要なデータのことです。データをお渡しいただく際には、文字化けを防ぐために文字のアウトライン化をお願いいたします。
Qパネルは取り扱っていますか?またどんな素材がありますか?
Aはい、取り扱っています。パネルの素材には、スチレンボードやアルミ複合版、ゲータフォーム等をお選びいただけます。
Q素材の印刷面に凹凸があるものにも、UV印刷は可能ですか?
A度合によりますが、多少の凹凸であればプリントが可能です。弊社はこれまで、キャンバスやタイル等への印刷事例があります。
QUV印刷を行った後に、カットアウトを行うことは可能ですか?
Aはい、可能です。弊社ではUV印刷を行った後にカットアウトし、その後梱包・配送までの作業を工場にて一貫して行えます。そのため、納期短縮・コスト抑制が可能です。
Q1枚だけでも依頼できますか?
Aはい、サイズやメディアを問わず1枚のみの制作にも対応しています。企業様、店舗様だけでなく、個人の方からのご依頼にも対応可能です。

納品までの流れ

STEP 01 お問い合わせ/お見積もり

STEP 01 お問い合わせ/お見積もり

まずは、お電話(03-5986-1330)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。担当者が伺った内容を元にお見積もりを作成し、提出いたします。

STEP 02 お打ち合わせ/ご提案

STEP 02 お打ち合わせ/ご提案

どんな素材にどんな印刷をしたいのか、また設置場所、制作数等についてくわしくお伺いし、お客様に最適なプランをご提案します。小ロットや短納期等のご要望にも対応いたしますので、お気軽にお申し出ください。

STEP 03 プランの決定・受注/データ制作

STEP 03 プランの決定・受注/データ制作

お客様に適したプランが決定しましたら、正式な受注となります。お客様のほうでデータをご用意される場合には、完全データをご支給いただきます。

弊社にデザイン・制作からご依頼いただく場合には、弊社デザイナーがデザインおよびデータ制作を行い、お客様にご確認いただきますのでしばらくお待ちください。

STEP 04 印刷/加工

STEP 04 印刷/加工

完全データにて、UV印刷を行います。印刷後のカットアウト等加工が必要な場合には、その分日数が必要となりますのでご了承ください。

STEP 05 発送/納品

STEP 05 発送/納品

ご指定いただいた場所に、完成品を発送します。納期等のご相談にも対応いたしますので、お気軽にお申し出ください。